大分中村病院 沿革

1966年(昭和41年)12月

医療法人恵愛会(別府市)の分院として、大分市大手町にて開院、許可病床 65床

1968年(昭和43年)3月

許可病床80床となる

1970年(昭和45年)1月

許可病床120床となる

労働省より「リハビリテーション医療実施施設」として指定を受ける

1970年(昭和45年)9月

医療法人恵愛会(別府市)より分離独立

1971年(昭和46年)4月

許可病床150床となる

1975年(昭和50年)1月

許可病床200床となる

1979年(昭和54年)10月

身体障害者福祉法第19条の2の規定による更生医療を担当する医療機関としての指定を受ける

1980年(昭和55年)7月

許可病床数240床となる

1982年(昭和57年)1月

許可病床260床となる

1984年(昭和59年)7月

創設者中村裕死去

副院長の畑田和男が院長に就任

1997年(平成9年)4月

回復期リハビリテ-ション病棟を新設

2000年(平成12年)4月

中村太郎が院長に就任

2005年(平成17年)9月

ER Nakamura(救急救命棟)開設

2013年(平成25年)11月

社会医療法人に認定

2014年(平成26年)10月

地域包括ケア病棟(27床)を運用開始

2016年(平成28年)9月

回復期リハビリテーションを58床、地域包括ケア病棟44床に増床

2016年(平成28年)12月

創立50周年を迎える

2019年(平成31年)4月

七森和久が院長に就任

2019年(令和元年)7月

地域包括ケア病棟(50床)に増床

2020年(令和2年)3月

新病院計画を発表

2020年(令和2年)4月

DPC病院に移行

2023年(令和5年)2月

大分中村病院訪問看護ステーションを開設

2024年(令和6年)1月

新病院移転開業(HCU4床・一般急性期116床・地域包括80床+回復期60床)

2024年(令和6年)7月

HCU(4床)を一般急性期へ転換し、一般急性期120床にて運用開始