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新年あけましておめでとうございます
〜当院スタッフより新年のご挨拶〜


新年あけましておめでとうございます。
今年も職員一同、よろしくお願い致します。

中村 太郎(理事長・院長)

新年あけましておめでとうございます。
本年も、静かに(まじめで誠実な)、健やかに(倫理性を持ち、正しい)、遠くまで(現状に甘んじることなく常に向上心を持って)医療を実践してまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

立花 幸人(副院長、外科・消化器科部長、救急総合医療センター長)

昨年より始まりました本院での卒後医師研修も今年2年目を迎え、5名の卒業生が加わる予定になっていますので、研修医総勢8名の若いエネルギーと共に、今年はさらにパワーアップして質の高い外科、救急医療に取り組むことができると思います。
大林 正明(副院長、脳神経外科部長)

新年明けましておめでとうございます。当院でも、平成19年1月より血栓溶解薬アルテプラーゼ(t-PA)による脳梗塞急性期の治療を行っています。静注のみで症状の大きな改善が期待でき、脳梗塞の急性期の治療に大きな変革をもたらすものと思われます。この薬剤投与は、「発症後3時間」以内の投与と限定されており、現状では承認から1年間で本邦では約3,200例に使用され、本邦の年間脳梗塞発症数約100万人の1%にもはるかに満たず、恩恵を受けている患者様はごく一部に限られています。救急隊、医療機関との連携を深め、より多くの脳梗塞の患者様が、超急性期からt-PAによる治療が可能になるように努めていきます。
本年も御指導宜しく御願いします。
那須 勝(総合臨床研究センター長、内科部長)

新年あけましておめでとうございます。本年も昨年と同様に、より良い医療を提供して参りますので、宜しく御願い致します。厚労省認定の臨床研修病院としても二年目を迎えます。本年もさらに優れた医師の育成にも努めて参ります。昨年に引き続き宜しくお願い致します。
永井 寛之(副院長、呼吸器科部長)

平成20年となりました。呼吸器科・感染症は、春は花粉症、夏は食中毒、秋は喘息、冬はインフルエンザとウイルス性腸炎と拝見する疾患により、季節を実感する診療部門です。当院の一番のメリットはフットワークのよさを活用し、今年もよりよい医療が提供できますよう努力致します。
矢野 彰一(泌尿器科部長)

新年あけましておめでとうございます。深夜から早朝にかけての腹痛で救急外来を受診される方の2割ほどは尿路結石です。以前結石はゴールデンウィークから初夏が多かったのですが、肥満の方の増加と地球温暖化のためか季節を問わなくなっています。再発予防には脂質制限、減量と飲水促進が大切です。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
七森 和久(整形外科部長、リハビリテーション科部長)

新年あけましておめでとうございます。「わかりやすい医療」という診療の上のポリシーを守りながら、本年も患者様中心の医療を提供していきたいと思います。わからないことがあれば、ご遠慮なくどんどん聞いて下さい。昨年に引き続き、本年も宜しくお願い致します。
亀渕 克彦(形成外科部長)

新年あけましておめでとうございます。今年も患者様のために、より良い医療が提供できるよう努力致します。今年も宜しくお願い致します。
船田 幸宏(消化器外科部長、救急部副部長)

新年あけましておめでとうございます。現在救急医療は様々な要因から厳しい状況におかれていますが、救急病院は安心して暮らしていくために必要な社会的基盤のひとつです。本年も最新の医療機器を駆使し、皆様により良い医療を提供していきたいと思います。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
加藤 幹元(神経内科部長)

新年あけましておめでとうございます。近年医学の進歩はめざましいものがあり、当科の専門領域も同様です。各科の専門の先生方と協力し今年も頑張っていきたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。
渡邉 充(循環器科部長、救急部副部長)

新年あけましておめでとうございます。昨年度より循環器科3名体制となり、緊急時の迅速な対応に加え通常診療も充実して参りました。昨年以上によい医療ができますよう一同努力していきますので、今年も宜しくお願い致します。
瀧本 理(救急部部長、脳神経外科副部長)

大規模災害時の医療では、平時の外傷診療に加え、特殊なマネージメントに関する知見が必要です。厚生労働省の認めた日本DMAT(災害医療派遣チーム)養成研修に参加し、5名の隊員が誕生しました。今後も病院内外での救急医療の向上のため、努力して参りますので宜しくお願い致します。
工藤 治彦(麻酔科部長、ICU副部長)

新年あけましておめでとうございます。今年も手術室・ICUともに患者様の安全を第一に心掛け、質の高い医療の提供に努力していきたいと思います。そのために不可欠なスタッフの皆さんの御協力を、今年も宜しくお願い致します。
辻 浩一(臨床病理部長)

謹賀新年。いつもご愛顧いただき感謝しています。検査部は迅速で正確な報告をモットーに頑張っています。また検査1つ1つを見直し、診断精度の高い検査法や教育・研修の研鑽に勤め、病院の理念であるglobal
standardに向けて1歩づつ前進して参ります。病理検査室は未完成のままでご迷惑をかけています。
古原 岳雄(リハビリテーション部長)

新年おめでとうございます。リハビリテーションの主役は患者様。でも患者様だけが頑張る事の無いように、しっかりとお伴します。本年も宜しくお願い申し上げます。
宮崎 秀男(臨床工学部長)

新年あけましておめでとうございます。今年は、「医療機器安全管理責任者」として、医療機器に係わる安全管理のための体制を確保し、患者様に信頼される質の高い医療サービスを提供していきたいと考えております。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
信原 健男(放射線部長)

新年あけましておめでとうございます。救急の検査体制をより充実させるため昨年末に30番撮影室のCTを更新しました。質の高い医療を提供するためハードだけでなくソフト面もより充実させていきたいと思っております。本年も宜しくお願い致します。
小畑 伸博(薬剤部長)

私たち薬剤師は、医薬品が、より安全に、より効果的に、より適正に使用されるよう常に心掛けながら業務に従事しております。患者様が安心して服用できるよう努力致します。本年も宜しくお願い致します。
平子 洋子(臨床検査技師長)

新春のお慶びを申し上げます。臨床検査部は、患者様に安心して受けていただける質の高い臨床検査に心掛けて参ります。また、患者様を中心に考え迅速かつ正確な臨床検査を目指しますので今年もどうぞ宜しくお願い致します。
河野 真理子(栄養課長)

あけましておめでとうございます。今年は「食肉偽装」「賞味期限改ざん」「期限切れ原材料の使用」など長年慣れ親しんだ食品への信頼が大きく揺らぎ食品の安全性について問われた年でもありました。「おいしい」「楽しい」「安全」は誰もが望む食生活です。より良い食品を選択するために何に気をつけるべきかを考え今年も皆様に喜んでもらえる病院食に取り組んでいきます。昨年に引き続き宜しくお願いします。
佐藤 千鶴子(看護部長)

新年あけましておめでとうございます。昨年も皆様から貴重なご意見やご提案を頂き大変ありがたく感謝申し上げます。今年は昨年より一層、当院にいらっしゃった患者様、皆さま一人ひとりに満足して頂けるよう、看護の実践・質の向上に努めていきたいと思います。本年も宜しくお願い致します。
鳴瀬 恵美子(東2病棟師長)

初春のお慶びを申し上げます。今年も「人と人」「心と心」のつながりを大切にし、患者様より「ありがとう、おかげ様で…」と笑顔で言っていただけるよう常に思いやりを持ちやさしくお世話(看護)させていただきます。気軽に声をかけて下さい。本年もよろしくお願いします。
豊島 香津枝(東2病棟師長)

新年明けましておめでとうございます。医療の高齢化とともに平均寿命も延長し人口の高齢化も急速に進んでいます。当病棟でも高齢患者の割合は5割以上を占め、ゆとりには程遠い多重な業務が当たり前に行う事も難しくなっている中、ゆとりある看護を患者様に提供していきたいと思います。今年も宜しくお願い致します。
堀田 明美(東3病棟師長)

「患者様、御家族の方に思いやりのある優しい看護を提供する」を病棟目標に掲げ、スタッフと共に患者様が安心して入院していただける環境作りに努めたいと思います。
原 いつ子(透析師長)

新年あけましておめでとうございます。今年も患者様のためにより良い看護の提供ができるように努力致します。気になる事がありましたら、昨年同様ご遠慮なく気軽に声をかけて下さい。昨年に引き続き本年も宜しくお願いします。
岩坂 淳子(外来ER師長)

あけましておめでとうございます。昨年は、災害派遣医療チームとして研修に参加し、災害医療の重要性を身をもって感じることが出来ました。また、ER Nakamuraも質の向上を目指し、今後も研修等を開催していこうと考えています。本年も宜しくお願いします。
井上 幸枝(西4病棟師長)

新年あけましておめでとうございます。当病棟は患者様の高齢化と意識障害のある患者様が少なくありません。よって細心の目配り気配りを心がけ思いやりのある看護の提供に努めていきます。本年も宜しくお願い致します。
山田 みゆき(外来師長)

あけましておめでとうございます。外来では様々な背景を抱えた患者様と、一人ひとりに合ったコミュニケーションを取ることが目標です。看護師一人ひとりがちょっとした心掛け一つから取り組むことが必要と考えます。本年もどうぞ宜しくお願いします。
奴留湯 誠子(東4病棟師長)

あけましておめでとうございます。高度医療に伴い看護の質も問われている今、患者様はもちろん御家族も含めた看護介入が出来ますようスタッフ一同全力で頑張っていきたいと存じます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。
稗田 理恵(西3病棟師長)

新年あけましておめでとうございます。いつも笑顔を心がけ、患者様に細やかな看護が提供できるよう努めて参ります。また安全管理委員を中心に、安心して治療を受けて頂ける環境が提供できるよう取り組んでいきたいと思います。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
竹長 千栄美(ICU師長)

新年明けましておめでとうございます。重症集中ケアを余儀なく受けられる患者様や御家族が、安心して治療を受けられるよう、スタッフ一丸となって看護していきたいと思います。本年も宜しくお願いします。
蘇 博光(手術室師長)

あけましておめでとうございます。昨年は予定手術・緊急を含め約1500件の手術がありました。昨年より患者様に安心して手術に望んで頂くよう術前訪問時DVDを使用した術前オリエンテーションを行っています。手術室スタッフ一同は、患者様の安全・安楽を第一に考え日々研鑽・努力していきますので、今年も宜しくお願い致します。
松見 俊信(事務局長)

新年明けましておめでとうございます。診療報酬改定の年を迎えたわけですが、改訂内容がどうであれ、日々接する地域の皆様に最良の医療を提供するにはどうすれば良いのかを常に念頭に置き、業務に専心していきたいと考えています。急性期病院としての役割を深く認識し、大分の地域医療に真に貢献できる連携体制を整えていきますので本年もどうぞ宜しくお願い致します。
呉藤 秀昭(財務部長)

新年あけましておめでとうございます。本年も、「医療による社会貢献」という理念のもと、総合救急病院として「あってよかったと言われる病院」を目指して、財務面から取り組むとともに、地域の皆様との連携もますます深めていく所存です。
三浦 裕二(医療支援部長)

新年あけましておめでとうございます。昨年は業務部が医療支援部となり、新たな態勢作りを始めた1年目の年でしたが、思いがけず結婚ラッシュの年となり、課長を始め諸先輩方の新人へのフォローやご指導に感謝する年となりました。部内は医事課、業務連携課、医療情報管理課とスリム化し、業務遂行の徹底を目指しました。まだまだ満足のいく内容ではありませんが、本年予定されている診療報酬改定や特定健診等に向け、プロとして部内一丸となって努力していきたいと思います。
佐藤 正義(総務部長)

あけましておめでとうございます。総務部では患者様が安心して治療に専念できるように、また職員の皆さんが気持ち良く勤務できるように、環境改善を今後の最重要課題として位置づけ、誠実にかつスピーディーに取り組んでいきます。どうぞ宜しくお願い致します。
後藤 昌一(企画部長)

新年のお慶びを申し上げます。昨年、管理型臨床研修病院としてスタートし、3名を採用、今年は更に5名の研修医が加わる予定で病院も活気づきます。事務局を預かる立場として、市民の期待に応える医療レベルを追求し、信頼される病院を目指して、上級医と連携のもと研修医の育成に力を注ぎ、地域に貢献できるよう努力いたす所存です。
2008年01月07日(月) No.486 (未分類)

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